PRESIDENT BLOG社長ブログ

2020年6月13日

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2025年のゴールを決めています。

ゴールに向かっているときの起こる出来事には意味があると考えます。大変な出来事に遭遇すればするほどゴールのスピードは速くなるように思います。文字のごとく、大変なときこそ大きく変わるときと捉えています。

 

新型コロナで経済が停滞していくなか、会社は「社員の幸せ」のためにあるという企業理念をどう実践していくのかを、考えさせられました。

「社員の幸せ」とは「社員が成長し、生き抜く力をつけること」につきるように思います。会社のためにというより、会社を踏み台にして、いつでも羽ばたいていける力をつけさせることが、会社の責任であると思います。

厳しい環境に遭遇しても、ひとり一人が力強く生きていける人に成長してこそ、生きている会社になりうるのだと、コロナを通して強く思いました。

 

会社も住宅事業の裾野を広げていき、一つひとつの事業が、しっかりと根を張り、どんな嵐に遭遇しても微動だにしない組織を構築していく決意です。

 

担当:陶山 信幸

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