DREAMデザイン性と家事動線を両立させた明るい家デザイン性と家事動線を両立させた明るい家

第一子が生まれるとともに、そろそろ自分たちの住まいを、と考えていました。子どもをたくさん自由に遊ばせたいね。と話しているうちに、「日当たりのいい家がいいよね。」「ウッドデッキがほしいな。」「木の素材が感じられる家がいいなぁ。」なんて、自分たちの理想のお家を思い描くようになりました。
そんな風に、具体的に「子どもとの人生を過ごす家」へのイメージが出来たところから、私たちの家づくりは始まりました。

PROCESS家づくりの過程

  • 様々な要望ひとつひとつに実直に向き合ってくれました

    何件か、地元の住宅見学会に足を運ぶも、決めかねていたところ、このお家を担当して頂いた治郎丸さんに出会いました。最初に安心感を抱いたのが相談をしやすかったところです。
    まず私たちの希望する家が「ありきたりではない家」例えば、「白い塗り壁がそびえたつ、木の素材感を活かした外観」「リビングの真ん中に階段を配置」など。そんな要望に対しても、治郎丸さんは、「できない」と言うことはなく、いろいろな観点からアドバイスをしていただき、そのうえで形にしようと、何回もプランを提案していただきました。希望を伝えやすかったこともあり、本当に様々な要望をお伝えしましたが、治郎丸さんはひとつひとつに実直に向き合ってくれました。仕上がってみると、私たちの要望をほとんどあきらめることなく、うまく取り入れていただいたお家が完成しました。
  • こだわりを諦めなかったおかげで大満足の家になりました

    吹き抜けで開放感のある空間、明るさが最大限に取り込めるリビングダイニング、芝とウッドデッキ、プラン途中から加わった書斎スペース。
    どこをとっても大満足の空間です。

LIFEスマートホーム住宅での暮らし

  • 仕事から家に帰ってきたときに見る玄関にグッときます

    奥様)掃除がしやすい点、と家事動線が気に入っています。収納はしまうものを初めに決めて、寸法通りに造り付けでお願いしました。
    以前のアパート住まいの時より広くなった分、掃除が大変かな、と思っていたのですが、動線がきちっとできている事と、収納スペースをあらかじめ決めたことで、無駄な動きが減りましたね。すごく楽です。
    子どものあそび場所も確保でき、また庭の芝で遊ぶことも多く、一緒にはだしになって遊んでいます。
    ご主人)仕事から家に帰ってきたときに見る玄関にグッときますね。
    おっ、となります(笑)
    今の住まいになってから、休日には、ウッドデッキからつながる庭でバーベキューをして楽しんだりしています。リビングから外に出られるので便利がいいです。真ん中に配置した階段は、その時はいい感じにビールの置き場所になったりしています。
    想定外の便利な使い道でしたね(笑)
    あとは以前のアパートでは気になっていた周りと周りへの日常の騒音も気になりませんので、子どもものびやかに遊ばせることができます。
  • 変わらぬ日常を大切に

    「こうなりたい」と今は具体的にないのですが、仕事を終えて家に帰り、夕食ができるまでの時間に子どもと散歩に行き、自分たちの家に帰る。
    家を建てる前に夫婦で語った理想が、現実になった空間に囲まれていることが、日々の充実した生活につながっています。
    これからも、変わらぬ日常を大切に、子供の成長を見守っていきたいと思っています。
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